こんばんわ!バンブーの三方(ミカタ)です!
今日は久しぶりに作業依頼が無い日だったので
製作中だったボードのパッチケーブルを作りました('ω')ノ
今回ケーブルは定番のBelden8412とプラグは小型の
KMMK SolutionsのSP600を採用してみました(^^)
このプラグは小型だけどケーブル径5.8~6.3mmまで
対応してるのでBelden8412が使える優れものです(゜o゜)
L型パッチケーブルってS字で使用することもあるんですが
プラグの向きを考えて作成しないと捻じれてしまいます。
なので、ケーブルの線を捩るときから向きを考えて
作成することが大事です('ω')ノ
そして、ボードを見た目もキレイに作成するには
ケーブルの長さにも拘りたいですよね(>_<)
ミカタは片方だけハンダ付けしたらボードに配置して
ケーブルの長さを確認するようにしてます(^^)
狙った長さで作成しやすいのでオススメです('ω')ノ
で、パッチケーブルの作成も終えて音出ししたんですが
Belden8412ってこんな音だっけ?と・・・(-.-)
ソルダーレスのBeldenの音に慣れてるからなのか
プラグの影響が大きいのか??
音が丸く感じて好みじゃなかったです(;_;)
ん~勿体ないから暫く使って考えます・・・。
ではでは。。。。。
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